フローやティールを勉強していると
心理的安全性という言葉が出てきます
何を言ってもいい雰囲気のような場のことです
もちろん悪口とかではありません
正しいとか間違いとかのジャッジをされない場であり
失敗が許される場でもあります
フローやティールとは
心理的安全性があって
上司がジャッジしないチームです
結果は自分で受け入れるのです
自分で考えて行動した結果を
自分で受け入れて
よかったのか
いまいちだったのか
自分で判断して
成長していく
こういうことができる組織が
新しい時代の組織です
失敗のできないチームでは
成長しにくいと思います
成功至上主義や
正しさの追求をしていると
大事なものをおろそかにしてしまうようです
